マイクロラーニング

CapySteps

1 日 5 分、カピバラと学ぶ。

ニュースで気になったこと、ふと湧いた好奇心。それを AI との会話で「科目」にして、 1 回 5 分のレッスンとクイズで少しずつ学んでいくアプリです。大きな計画もゴールもいりません。

CapySteps を開く →Google でサインイン。無料で始められ、クレジットカード登録は不要です。
科目をつくる

興味の芽を、会話で科目にする

「夜、子どもと星を見たけど、どれが何の星かわからなかった」。 そんな一言を Capy に話しかけると、何から知りたいかを選択肢で聞き返し、 2〜4 回のやりとりで科目の名前と説明を提案します。フォームに入力するのではなく、会話で決めます。

提案はその場で編集できます。科目の説明にはレベルや興味の中心が書き込まれるので、以後のレッスンがあなた向けになります。

科目作成の会話。星座の話題に、Capy が「季節ごとの代表的な星座を知りたい」など 4 つの選択肢で聞き返している
Capy が聞き返す
Capy が「親子で見つける夜空の星座」という科目を提案し、名前と説明のカードに「科目を作成」ボタンが付いている会話画面
科目の提案
レッスンとクイズ

5 分のレッスンで一歩、クイズで確認

レッスンは AI がその科目の説明とこれまでの学習履歴をもとに生成します。前のレッスンと重ならないように、 送った難易度のフィードバックも踏まえて少しずつ先へ進みます。読み終えたら 3 問のクイズで理解を確かめます。

5 レッスンごとに復習レッスンが入り、直近のレッスンとクイズの結果をもとに学び直します。 科目ごとの「Capy に質問」では、Capy がその科目の説明とこれまでのレッスンを踏まえて答えます。

レッスン「赤ちゃんの一日を中国語で言ってみる」の本文。導入のあと「朝:起きる・ミルク」の場面から、短い中国語の文とピンイン、説明が並ぶ
5 分のレッスン
レッスン末尾のクイズ。3 問のうち 1 問目と 2 問目に回答済みで、3 問目はこれから
クイズで確認
解説と質問

答え合わせのあとに、理解が深まる

正解でも不正解でも、各問に解説が付きます。答えに納得できなければ「この回答について議論する」で Capy に異議を伝えられ、 Capy が認めればひとつのタップで正解を修正できます。レッスンそのものへの「なぜ?」は、レッスンの下にある Capy とのチャットで聞けます。

答え合わせの結果。3 問中 3 問正解でパーフェクトと表示され、1 問目に解説と「この回答について議論する」リンクが付いている
1 日 4 つの時間帯

「もっとやりたい」のところで止める

レッスンは 1 日を深夜・朝・午後・夜の 4 つの時間帯に分け、各科目はひとつの時間帯に 1 レッスンまでです。 どかっと勉強してスッキリ忘れてしまわないための、逆説的な仕組みです。

ダッシュボードには、いまの時間帯にやるレッスン、終えた科目、しばらく触れていない科目が分けて並びます。 通知をオンにしておくと、レッスンから 1 日離れたときにやさしくお知らせします。

午後のダッシュボード。今日・今週・合計のレッスン数と曜日ごとのグラフの下に、この時間帯のレッスンとして「赤ちゃんパパの中国語入門」が並ぶ
進捗

積み重ねが見える

今日・今週・合計のレッスン数、連続日数、科目ごとのアクティビティをグラフで振り返れます。 ゴールはなくても、続けた分だけ積み上がっているのが見えます。

進捗ページ。合計 25 レッスン、連続日数、科目別に色分けされた 30 日間のアクティビティグラフ

無料で始める

AfterAI アカウント(Google でサインイン)で使えます。登録時に 50 クレジット(約 10 レッスン分)が付き、クレジットカードの登録は不要です。 学びが日常になったら、アプリ内の Pro プランに切り替えられます。

CapySteps を開く →